登坂淳一アナの昔・若い頃や黒髪時代 文春疑惑とカローリングについても

男性アナウンサー

登坂淳一さんは元NHKのアナウンサーで、現在はフリーアナウンサーとして活動しています。

今回は、登坂淳一アナの昔や若い頃、黒髪だった時代や、週刊文春での報道、カローリングをプレーした番組について調べてみました。

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登坂淳一アナは昔いろんな仕事を引き受けていた

登坂淳一アナは、昔は地方局で取材やリサーチ、館内紙の製作など、様々な仕事を引き受けていました。

今でこそニュースキャスターのイメージが強いですが、実際にスタジオでニュースを読む仕事をするようになったのは、新卒8年目のことです。

どんな仕事や番組でも、自分ができるありとあらゆる準備を怠らず、上手くいかなかったときも「自分の中ではベストを尽くした」と後悔したことはないそうです。

最初から業務内容にこだわらず、まずは組織内で仕事を認めてもらって「任される領域」を増やすことが大切だと、登坂淳一アナは語っています。

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登坂淳一アナの若い頃について

登坂淳一アナは、1997年から2018年までの11年間、NHKに所属していました。

日本人的な整った顔立ちから「まろ」の愛称で呼ばれ、NHKの公式Twitterにも愛されるなど、人気がありました。

ただ、髪が白い今のほうが、昔よりもセクシーでかっこいいという評価もあるようです。

登坂淳一アナの黒髪時代

登坂淳一アナといえば、染めない自然体のグレイヘアーが特徴的ですが、NHKに入社した当時は黒髪でした。

入社2年目で多忙になり、ストレスで白髪が増えた登坂淳一アナは、およそ月に1回のペースで髪を黒く染めていました。

しかし35歳の時に、美容師に髪が痛んでいるので髪染めはやめたほうがいいと指摘され、それから髪を染めるのをやめました。

フリーアナウンサーになってからは、言いたいことを言えるようになったこともあり、ストレスが無くなって黒髪が増えてきているそうです。

登坂淳一アナの週刊文春による疑惑

登坂淳一アナは、2018年に担当するはずだったニュース番組を電撃降板したことがあります。

きっかけは、週刊文春でセクハラ疑惑が報じられた、いわゆる「文春砲」によるものでした。

内容は登坂淳一アナがNHK所属だったころに、同じくNHKの契約社員の女性の体に触れるなどして、NHKから厳重注意を受けていた疑惑を報じるものでした。

登坂淳一アナは、身に覚えがないと否定したものの、文春砲が世間を騒がせたことを受けて、ニュース番組を辞退したとのことです。

登坂淳一アナがカローリングに挑戦

2019年6月に放送された番組「極上空間 ~小さなクルマ、大きな未来。~」に出演した登坂淳一アナは、カローリングという競技に挑戦しました。

カローリングとは、カーリングから着想を得たインドアスポーツで、体育館などの屋内で行うカーリングです。

登坂淳一アナは札幌放送局に所属していたころ、カーリングを趣味にしていたそうです。

番組で登坂淳一アナは、同じくフリーアナウンサーの近藤サトアナと初共演し、アナウンサー時代の秘話などを語り合いました。

さいごに

登坂淳一アナは現在、YouTubeチャンネルを開設して、有名な歌の歌詞を朗読したり、ゲーム実況をするなど、さらに活躍の幅を広げています。

また2021年5月には第一子となる長女も誕生し、パパとしての活躍にも期待がかかります。

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